JAXENSEは、日本的な感性とAIを融合させ、学ぶ人と教える人の双方を支える新しい教育をデザインします。
日本語教育を通じて外国人が日本社会で学びやすくなる環境を整えるとともに、
日本の学生が異文化と触れ合い、グローバルな視野を育む学びを提供します。
技術革新に人間性と文化理解を重ね合わせ、未来を切り拓く人材の育成に貢献します。

ICTを活用した教育プログラム開発

日本語教育とデジタル教材の開発

異文化理解を促進する教育プラットフォーム構築
JAXENSEは、海外の先進的なテクノロジーを積極的に取り入れ、学びの場を効率化・多様化し、教育の質を向上させることを目指します。さらに、日本語教育にも取り組み、外国人が日本で学びやすい環境と、日本の学生がグローバルな視点を育むための支援を展開し、未来を見据えた人材の育成に貢献します。

ICTを活用した教育プログラム開発

日本語教育とデジタル教材の開発

異文化理解を促進する教育プラットフォーム構築
JAXENSE OFFICIALnote
noteやってます。
現場の「すれ違い」を、
4コマでほどく。
外国人材担当部長です。翡翠(カワセミ)。工場、オフィス、観光、飲食、介護など、様々な現場で起きる外国人スタッフと日本人の”すれ違い”を鋭く見抜くのが仕事。どちらが悪いでもない、ただ「前提」が違うだけ。週2回、4コマで解説します。── 思いはいつも 水面下。


JAXENSE×Rikomi Competence協同プログラム
まずは貴社で起きている、『すれ違い』をお聞かせください。
研修内容・時間・実施方法・価格は、課題に合わせて個別にご提案します。



